
そんなご要望にお答えして、個別アドバイスを開始しました。
なぜ医療現場での生き残りに在宅医療が必須なのか。
これを見れば明らかになります。
当社契約 在宅医療アドバイザー 中村哲生
在宅医療業界の権威的存在。
彼の“医師と患者から感謝されつつ利益を出し続ける在宅医療運営ノウハウ”を求めて、
連日、全国の開業医達から、コンサルティング依頼が殺到している。
1988年東海大学工学部卒、同年渡米ペンシルベニア州テンプル大学語学留学
1990帰国。スポーツ振興㈱、㈱ミクニ退社後、
1995年医療法人黎明会理事就任。
1998年郵政省郵政研究会研究員就任。
2000年日本訪問看護振興財団
訪問看護ステーションとヘルパーステーションの効果的な機能分化に関する研究会
研究員(平成12年度、平成13年度)。
2000年㈱エムイーネット設立 代表取締役。
2001年第15回日本コンピュターサイエンス学会 会頭、同年日本コンピュターサイエンス学会 理事就任。
2004年㈱エムイーネット 代表取締役退任後、メディネット㈱ 取締役就任。
2007年2月オーシン㈱ 取締役就任、同年4月代表取締役就任。在宅医療アドバイザーとして、在宅療養支援診療所・在宅訪問診療クリニック等の事務長、顧問を兼任。
・既に開業していてこれから在宅医療に参入したいとお考えの方
・在宅医療の開業を考えている方
・在宅療養支援病院を検討している200床未満の病院
などなど。
今現在、在宅医療に従事されている方も、今後参入したい方も、
さらには関連事業の方も、在宅医療に関することならお任せください。
在宅医療に興味がある、知識を得たいと思っても、
診療報酬の算定方法も制度も特殊で複雑になっています。
これは国が在宅医療を推進しており、より在宅医療従事者にとって
利益の高い、取り組みやすい内容に変化しているからです。
ですが、実際に従事している者としては変化についていけないという声も
よく耳にします。
また、算定方法や算入制度を知らないがために損をしてしまっている
もったいない事例もこれまで何度も目にしてきました。
情報収集、制度の正しい活用法、診療報酬の正しい算定方法といったことは
在宅医療にとってはとても重要なことです。
しかし、自分でそれらの情報収集を行うとなると膨大な時間と労力が
必要になります。
そこで、私のように専門家にご相談をされる方が多いのです。
もしあなたが、彼らと同じように在宅医療に興味を持ちつつも
正しい活用方法を見いだせずにいるのなら、ぜひ私にお任せ頂ければと思います。
このサポートでは下記のような充実のサポートをご用意しています。
※ 銀行の借り入れや、リース会社へ提出するCF(キャッシュフロー)の作成に
つきましては別途ご請求させて頂きます。
| ゴールド会員様 | 月額52,500円 | 定員30名様 |
| シルバー会員様 | 月額31,500円 | 定員50名様 |
※毎月のお支払いはクレジットカードの自動決済となります。
定員の枠がいっぱいの場合は、誠に申し訳ありませんが、空きがでるまでお待ちください。
定員枠の状況はサイトやメルマガでお知らせします。
| メール相談 | 電話相談 | 会費 | 定員 | |
| ゴールド会員様 | 毎月10回まで | 電話相談 毎月5回まで(要予約) | 月額52,500円 | 定員30名様 |
| シルバー会員様 | 毎月5回まで | × | 月額31,500円 | 定員50名様 |
※C F(キャッシュフロー)書類作成代行は別途費用がかかります。
入会資格は以下のとおりです。
在宅医療コンサルティングの会員サービスはいつでも簡単に退会頂けます。
真剣に在宅医療経営について考えてくださるあなたには、真剣にお答えします。
私はこれまでに数々の診療所をアドバイスしてきました。
時には厳しい意見を言わせていただき、クライアントさんと腹を割って
問題を解決してきました。
ですが、皆様には「おかげさまで経営状態がとてもよくなりました」
という有り難いお言葉を頂くことができました。
あなたにも本気で、全力でぶつかっていきます。
ですが、きっと今のあなたの悩みを解決できると思っています。
あなたのご参加を心よりお待ちしております。
在宅医療アドバイザー 中村哲生

会員規約
※入会時無料期間はございません。
※有料会員はお申込日を起算として1ヶ月毎に月額料金が退会なさるまで発生いたします。
※課金と退会につきましては、こちらからご連絡をお願い致します。
株式会社 在宅医療研究所
〒163-1030
東京都新宿区西新宿3-7-1
新宿パークタワーN30階
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